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ささくれだったボケ記...


by のんちゃん
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ボケ記より・・・

●2004年4月6日 (火)  月心寺の尼様


もう十年以上も前の初夏、長田純先生のお墓参りをさせて戴くため、滋賀県の大津にある月心寺を訪れた。
門を潜ると左に走井があり、上に目の粗い鉄の網が置かれていた。異常に多い蝿を払いながら、玄関に立ったのを懐かしく思い出す。尼様が「まあ!入ってぇ、入ってぇなあ」と大きなお声で呼んでくださった。池のすぐ横のお部屋で、お茶とお菓子を戴いた。私は「このお茶は、井戸のお水ですか」と思わず尋ねたら「水道の水を沸かしたんや」と言われたように記憶している。井戸にいた沢山の蝿を見なかったら飲んでみたいと思ったかもしれない。お小さなお身体の何処から出てくるのか不思議に思う程大きな張りのあるお声だ。


それが、この4日にお邪魔した時は、大きな声でご挨拶しても、「長田先生のお墓参りに来ました」と申し上げても、奥のお部屋の方から「はい」「はい」と小さなおやさしいお声しか返ってこなかった。しばらくして男の方が出て来られ「お墓の場所は判りますか」とご心配くださった。尼様は腰をおわるくされて横になっておられるそうだ。
竹の子が竹笊に白い湯気に包まれ山盛り茹であがっていた。


大津市に住む幼馴染の友が一緒に来てくれた。
池の横の急な石段を登り戸を開け橋を渡り、それらしい門の木の留め具をガタガタ外し墓地へ入った。
でも、以前は三つしかなかった墓石が沢山あり、記憶の場所に長田先生のお墓がなかった。私は場所を間違えたと思った。慌てて、又、友とややこしい門の留め具を時間を掛け留めて、山の上の方を探した。でも、墓地らしい所は何処にもなかった。それで、もう一度戻り、ややこしい門の留め具を外し、墓地に入った。友の提案で左右に分かれてお墓を探すことにした。奥から墓石の名前を読んでいくと友が直ぐ見つけてくれた。以前とは全く違う場所だった。驚いたが、尼様と同じお名前のお墓があった。見間違えたか?だとしたら大変失礼な事を書いている。
少しだけ草を抜きお参りさせて戴いた。
月心寺には、もみじが沢山ある。花芽を立たせた苔や色々な草花の新芽が、雨に洗われ美しかった。


帰るとき声を掛けたが、尼様のお声は聞こえなかった。
門の直ぐ前の歩道にタクシーが止めてあり、中に運転手さんもおられなかった。友の車に乗りこんだ時、そのさきほどのタクシーが後部座席にお一人乗せて、我々の横を走っていった。
尼様のお声がなかったのはお客様だったからだ。大声を張り上げて失礼なことをしてしまった。。


井戸には以前のような網がなく、まだ寒い所為か蝿が一匹もいなかった。
門の正面に、見事な白と黄色の菊がいきいきと生けられていた。


●2004年4月6日 (火)  桃色の花の名は・・・

石山寺の桃色の桜の名前を知りたくて、山渓カラー名鑑「日本の樹木」を見たのですが・・・。バラ科のサクラ属の中の、サクラと名が付く木には載ってないのです。本の写真では、サクラ属の花桃の「寒緋桃」に似た色でした。桃も同じ頃咲きますし、そう言えば、梅園に梅も咲いていました。梅もバラ科でした。。。


あと、満開の桜並木へ続く道にイガグリ衣の実が沢山落ちていました。実を持って帰ったので本で調べてみました。裸木だったので葉っぱはプラタナスに似て大きいと友に聞いてたので、多分「アメリカンスズカケノキ」だと思います。実の先の刺が鋭くとがっている方が「モミジバスズカケノキ」というそうです。スズカケノキの実を庭の南に植えました。


あと、友が気付いてくれたのですが、月心寺の長田先生のお墓の近くに「いろはもみじ」の芽が沢山出ていて、間引かないと息苦しそうだったので仕方なく(?)戴いてきたのも庭に植えました。二葉の間に米粒程の紅葉の葉っぱらしきものが出ているだけで、ちょっと元気がないので木の陰に三本一緒に植えました。今朝(6日)は、米粒程の葉っぱがちょっと萎れていたので、萎れた中で少し元気そうなのを一本、鉢に移しました。


あと、、まあ、、、なんでもないです。

狭い庭がルンルン♪しています。



♪♪雨の中を友は車を走らせて、琵琶湖の南から北まで西側の名所を案内してくれました。感謝してま~~す。


☆Mさんと嵐山へお花見に行きお昼頃から別行動になった。

3日は、大津の友が烏丸今出川まで迎えに来てくれていた。

その夜は友のご主人が手配してくださった琵琶湖が一望できるお屋敷へ泊めていただいた。
遅くまで友と話したが、何を話したのか良く覚えていない(笑)友は元ミス○○で、歳をとってもやはり美しかった。。。ふたりで京都の百万編で遊んだことを友が笑いながら話していたのは良く覚えている。。。

4日は友の車で琵琶湖めぐりをしてくれた。


京都駅でMさんと待ち合わせしていたが、Mさんのご家族がみなさんいらしていた。
久しぶりにMさんのお父様ともお会いできた。


いろいろな方達にお世話になり、久しぶりの京都をお腹いっぱい味わった。

今度は、いつ、誰と、行けるのか解らないが、
すぐにでも、、また京都へ行きたい。


__________________________


ご近所のGO-さんも、4・5日、京都の桜見物に行ってらしゃいました。
沢山のお土産と楽しいお話♪を戴きました。

GO-さんは私の短歌によく登場して戴いてる方で、
と言っても未発表のものですが、、、
詩を作るキッカケを作って下さった方です。

私の憧れの女性です。




●2004年4月5日 (月)  辛うじて佐倉の桜花も健在!

花冷えのせいだろうか。旅行中、咳をしている人に沢山合った。電車の中でも、そう、清水寺の手前のカレー屋さんの女の子も苦しそうな咳をしていた。。この時期の風邪は治りにくいらしい。


4月2・3・4日、京都とその近郊の桜は満開だった。今回、特に印象深かったのは、石山寺の紫式部の展示場の入り口の前の桜だ。鮮やかな桃色、ため息が出るほど、美しすぎた。

4日は生憎の雨の中、石山寺では「浴衣の美女」の撮影会をやっていた。それほど桜が美しい寺なのだろう。でも、よりによって雨の日にしなくても、「浴衣の美女」が寒そうで良い写真が撮れるのか疑問(お節介かなあ)。最低気温が2℃で、厚着をしていても休憩場のストーブが有難かった。

_________________________


今日(5日)、書き始めようとしたが、
顔の左のはしの方が、いたい!正確には、
顔の左のコメカミから、首のリンパ腺にかけてが、目が開けてられないほど痛い。
気のせいか、息も苦しい。ド、ド、ド、ド心臓も早く動いている。
なんなんだろう?
硬いラスクをおもいっきり噛んだからだろうか?
大きなゲンコツあられを食べたからか?
我慢しないで、病院に行ってこようか?

何科に行けばいいんだろう・・・
やめとこうか?

結局、甲状腺のお薬が、二月から切れていたので、近くの医院に行ってきた。お薬だけ貰おうと思ったが、待合室に待っている患者さんがいなかったので診て貰うことにした。やはり、普段使っていない筋肉を痛めたんじゃないか、という事を言われた。和ばあちゃんの言った通りだった。
いつものメルカゾール錠4錠×35日分(前は、1日6錠だったと思うが今日は4錠に減っていた)と
ミオナール錠50mg1日3回7日分とケンタン錠10回分を戴いた。
堅いものを食べた方がいいのだろうか?
30を過ぎると筋肉も老化していくのだろう。
気をつけなくちゃ!!

辛うじて咲いている桜、そう思ってしまう心
僅かでも咲いていてくれる桜、そう思いたい心


●2004年4月5日 (月)  2・3・4日の旅の靴  なにしに行った?靴買いに!

履き慣れない靴で旅行するもんじゃない。
靴でも大失敗した。

出発の朝、佐倉は大雨だった。
ネットの天気予報を見ると、関西は最低気温2℃!寒いと出ていた。
慌てて毛糸のとっくりセーターとカーディガンと厚手のズボンを引っ張り出して、鞄も大きい方に変えた。
これが失敗の始まりだった。
靴は踵が低くめのヒールを履いていった。大きな鞄に変えた時点で気づけば良かった、運動靴にしとけば良かった。

重い鞄を担いで、清水寺の坂を登る時、既に両足の指の皮がめくれていた。
清水寺の中を散策する時、痛さで膝をまげっぱなしだった。

安い運動靴があればいいけど清水寺の回りには靴屋さんがなかった。
Mさんが下駄を探してくれた。
歩くとポコ!と音がする厚底の下駄だ。血が滲み脹れた指を押し込むと開放感でいっぱいだった。
でも、気持ち良いのは、最初だけだった。

今度は、親指と一差指の間の付け根と、足の裏の皮がめくれてしまった。
慣れないことはしない方が良い。

人力車に初めて乗った。
誰も歩いていない格子戸の続く裏通りを行ってくれ、「聞猿 見猿 言猿」のお寺など、いろいろ説明して戴いた。ポイントで写真を撮ってもらい、威勢の良い若いお兄さんのお話に笑いぱなしだった。
八坂神社までだったが、束の間、足の痛さも忘れられた。

(2日目の嵯峨の石畳で左足首をぐねってしまった)

足が痛いまま、これから琵琶湖へ行くのかと思うと裸足で歩きたくなった。
嵐山でも靴屋さんがなかった。
中学生の時、隣のクラスの子が嵯峨で靴屋さんだったのを思い出した。
ソレらしいお店に辿り着いたが、お婆さんがお一人で店番されていた。
靴屋さんだけど、運動靴が置いてないのだ。
困った。
下駄を履いている事情をお婆さんに話したら、上の棚から痛めた足用の靴を出してくれた。
やっと安心できる靴に巡り会えた。
ところが、お釣が全然ないと言われてしまった。
「ちょっと行った所にパン屋さんがあるから、パン買ってきますー」
お婆さん、そうは言ったものの、暫く考えている、
私もひとりで留守番するのが嫌だったので、パンを買いに行くことにした。クッキーとラスクしか残っていなかった。お婆さんにあげるつもりでクッキーを買ったが 頑として受け取ってくれない。
しかも、何故だか、靴を大分オマケしてくれた。
理由は、おばあさんの
つづく  


●2004年4月5日 (月)  4月2日演劇「虹」を観て・・・

一言で言わせていただくなら、

「私も、演劇がしたい~~!」・・・でした。


皆さん活き活きされていました。うらやましい限りです。
今まで、私はいったい何をしてたんだろう。。



内容は、先生もおっしゃっていましたが、「悪人が一人も出てこない」お話でした。いつも心に虹を持っていたい!人を思いやる心!です。
殺風景な世の中へ、一石投じられました。
笑いの質が違います。ひねくれ者には解らない「笑い」です。

先生に戴いた過去の3冊の台本がありますが、本にして沢山の人に読んで戴ければと兼ねてから思っているのですが、そんなお気持ちはサラサラお有りにならないようです。

久しぶりに色々な方にお会い出来、私も女優だった!と、思い出しました。皆さん、おじさん、おばさんになってるけど、しゃべったら、全然かわってな~い!そのまんま!でした。大きな力をもらったようです。

思いきって、行って良かった。
18回目の公演だそうだが、私は初めて観た。17年前から観たかったけど。
去年もMさんに誘ってもらったが、、行けなかった。
今年も誘ってくれたから、願いが叶った!!
新幹線の手配からホテルの予約まで、それに先輩との連絡や行き先等々すべて、Mさんがしてくれました♪
感謝してます。


これは、記しておかなくちゃ!というのが沢山ありすぎる。
少しだけ、

ホテルがすごい!
四条烏丸のオーク・ホテル。九階の西の角部屋で、とても広くて(他の部屋の2倍以上)超ーリッチ!眺めも最高!朝食も和・洋取り混ぜてゴージャス!しかも親切に髪止めのゴムまで入った小物袋付き、乙女心を掴んでいる。それがなななんと5,500円!そんな良い部屋とも知らないでチェックインしたのが午前1時か2時か?
もったいないことをした。 


祇園がすごい!
これは、いずれ、機会があれば。


〇〇〇がすごい!
m(_ _)m


2・3・4日、留守をして心配だったが、家族は「大変じゃなかった」ようだ。そう言ってくれたから・・・。ちょっと残念、ナハ!

◆「行きたくても観に行けない人もいるんだから、観に行けるだけ、幸せなんだよー!」
◇「私もずーっと行けなかったから、よ~く、わかるよー!」


●2004年3月29日 (月)  空に色をつけ始めた桜・・・

桜が色を付け始めた空の下(もと)、原田郁様の告別式が行われました。

昨夜のお通夜にこられた人の数にも驚いたが、今日も沢山の方がこられ、原田郁様の人柄が偲ばれる告別式だった。お名前を出して良いのか解らないが短歌の方で有名な、秋葉四郎様と五喜田正巳様が最後までおられた。(他にも有名な方がいらしたと思うが、私が存知あげなくて申し訳ありません)
お通夜も短歌の方々が沢山こられていたとお聞きしたが、身動き出来ない程の人で「短歌」や「行政」等の受付は何列も並んでらした。私は門下生でもないし、短歌をやっていますとも言えないので、誰も待ってられない「一般」から入らせて戴いた。だから、昨夜はお手伝いをされていた短歌の会の方たちと少しお話しただけで、お焼香も一回させて戴き、直ぐ失礼した。
原田郁様のご遺影が、お部屋が薄暗くて見えなかったので、今日、横にいらした中村克巳様にお聞きすると「おだやかな良いお顔でいらっしゃいますよ」と教えてくださった。そのお陰なのか解らないが、お焼香に並ぶ時見えないはずの原田郁様のご遺影のお顔が微笑んでいらっしゃるのが見えた。
お棺の原田郁様の足をさすらせて戴き、足の真ん中と右と左の掌かなと思うあたりに白い菊の花をおかせて戴いた。おやさしいお顔のまま目を閉じていらした。

佐倉短歌の会の方々や市役所の職員さんがお手伝いをされ、職員さんの中に子どもがお世話になった学校の先生もいらして、しばしお話ができたり、久しぶりに歌人の方と短歌のお話が出来、お部屋の外はちょっとした静かな同窓会のようで、原田郁様が合わせてくださったように思えた。

お見送りの時、佐倉短歌の会の方々と「仰げば尊し」を歌い、原田郁様のカタチとはお別れをしました。お顔もお声も私の中で生きておられます。今もちゃんとお声が聞こえます。


私は告別式をあまり知らないので、失礼な事を書いていたら、申し訳ありません。




3月23日に亡くなられて27日が友引で28・29日になったようだと和ばあちゃんに話すと、「血管から血を全部抜き取って、替わりに防腐剤を入れるんだって・・・」公民館で読んできたそうだ。「私は直ぐに燃やしてください」と和ばあちゃんにお願いしたら、「私の方が先だよ」と、ず~~っと笑っていた。「何があるか解らない世の中だからー」私は真面目に言ったつもりだった。和ばあちゃんは、ず~~っと笑っていた。



あとで知ったのですが、
棺の中の原田郁様の右と左の掌の感触が解らなかったのは、亡くなられたら胸に手を置くのだそうです。でも、原田郁様の右と左の掌がきっとあると思って、花をつかんで頂きたくて、菊をおきました。



●2004年3月24日 (水)    原田 郁 様

蜂の巣がこんなところにありますと先き行く人が雑草を指す

                  歌集「呼びてみむ」

 

 ふんはりと近づくけはひを呼びてみむ高音にて春低音にて春

                  歌集「牛車の花嫁たれを呼ぶ」



 木の下をのどかに歩む小鳥いて素足になれば掴めさうなり

                  歌集「馬の背」







_____________________________

いつでも、すぐそばにいらしてくださったから、
やる気さえ出せば、いつでも、お教えいただけると、思っていた。

まだ何も、教わっていませんよー。
早すぎるんじゃないですか。
あんまりですよ

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お通夜:3月28日 佐倉斎場 6時より
告別式:3月29日 佐倉斎場 9時45分より

_____________________________
あら草はあまたの露を指し出して夜空のように輝かせてる(n)
生きるとはじゃまくさい事 訃報受け泣きながらでも飯つくらねば(n)
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# by n0n0n | 2004-06-30 22:49 | ボケ記 | Comments(0)

いいもの見~~~け♪

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   何も咲かない寒い日は
   下へ下へと根を伸ばせ
   やがて大きな花が咲く

  高橋 尚子さん(2002年12月30日)
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# by n0n0n | 2004-06-30 12:00 | 勿忘草 | Comments(22)
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(千葉県) 佐倉からの月です。^^。  長隈橋から撮りました。 PM7:00頃
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# by n0n0n | 2004-06-29 23:52 | | Comments(8)
a0027290_234131.jpg(千葉県) 
佐倉からの月です。^^。













長隈橋の下から撮りました。
PM7:00頃
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# by n0n0n | 2004-06-29 23:40 | | Comments(2)
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(千葉県) 
佐倉からの月です。^^。










初めて月を撮りました。

  家のベランダより
  AM12:10頃
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# by n0n0n | 2004-06-29 12:01 | | Comments(6)
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息子の修学旅行は信州だったのです (近隣中学校は、なぜか京都です)
諏訪湖の「土の教室」で作らせて戴いた「小鉢とお湯のみ」が中学校に届けられました。

父の日(6/13)のプレゼントに1日遅れで渡していました。
今朝、台所に置いてあったので、息子に内緒で撮ってみました。(^X^)C~!
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# by n0n0n | 2004-06-28 16:51 | | Comments(2)
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・な・なんと!トマト♪までできています。 \(*^▼^*) /
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# by n0n0n | 2004-06-28 10:53 | Ms.MIAKA(お庭も) | Comments(0)
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な・な・なんと!枝豆♪ までできています。\(*^▼^*) /
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# by n0n0n | 2004-06-28 10:46 | Ms.MIAKA(お庭も) | Comments(0)
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癒しの香りの セージ です。
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# by n0n0n | 2004-06-28 10:37 | Ms.MIAKA(お庭も) | Comments(0)
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お花を育てるのが、とても上手なみあかさん宅♪のステキなガーデン
ホンの少しだけ撮らせていただきました。
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# by n0n0n | 2004-06-28 10:19 | Ms.MIAKA(お庭も) | Comments(0)